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虹とカカオとpumpkin

主にNEWS事を綴ります。

地球と書いて こころと読む。

今回はNEWSも嵐も関係ない記事だよ!(笑)

主演映画の宣伝で最近テレビにかなり出まくってるじゃんぷのエースの彼について、今思っていることを書こうと思います。

もう担当から離れて時間が経つので、そんな奴の話なんて聞きたくないって人は読まない方がいいです。

今、じゃんぷのエースといって頭に浮かぶ人は彼だと思うんですけど、デビュー当時は別の人を思い浮かべたと思います。なんたってデビュー曲のソロパートは「せつないこの地球で」しかなかったんだもんね…そっから台詞(あいらびゅー✨)言っちゃう人になるなんて思わなかったもん。

ただデビュー当時、何故彼が推されないのか不思議で仕方なかったです。私が盲目で、彼しか見えてなかったのもあるけど(笑)

じゃんぷの前身だったHey!Say!7ではニコニコ笑ってMステに出ていましたよね。(天草リュウは笑うことが少なかったのでそのギャップにきゅんきゅんしてました)ほぼ裕翔くんがグループ名の由来とかタモさんとお話ししてた記憶があります。

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(画質あれだけど このリュウ好き)

そこで彼のダンスに圧倒され、探偵学園Qで演技力もあると分かりました。(探偵物こんなにやることになるとは思わなかった)

努力家な彼はどんなことに対しても懸命に取り組んでいました。彼に対する声援が多かったからか、センターを張るようになりました。ごくせん3(2008年)頃にはたかきくんと共に押されてた気がします。じゃんぷのデビュー曲が2007年11月。セカンドシングルが2008年5月。この間に事務所はセンターとして売り出す人を変えました。

そこから彼は不動のセンターとして存在しています。

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(寝起きでこの美しさとか信じられない)

だからあれなんですよ!(どれ)

事務所すらそのグループにどんな運命が待っているか分からなくて、ファンの力で変わる事もあるんだと。

まぁそれは彼が実力も兼ね備えていたからなんですけど。


たぶんね。


じゃんぷも昔は踊りがバラバラでした。その中で彼は目立ちました。

今はみんなが彼レベルのダンスに揃えてきていて凄いな、とウィークエンダーを見てて感じます。

私が彼に出戻りすることはないけど、夜会の様子を見ていて妖怪好きなところ変わってないんだなぁ…って懐かしくなりました。